国際ロータリー2840地区 桐生赤城ロータリークラブ  2006-2007年度 会長テーマ【楽しい例会、有意義なロータリーライフを】
桐生赤城ロータリークラブ
2007-2008年度
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ロータリーRIテーマ マーク

ウィルフリッド J.
ウィルキンソン
2007-2008
国際ロータリー会長

横山公一ガバナー
 国際ロータリー第2840地区
 2007-2008年度
横山公一ガバナー
ガバナー事務所リンク
桐生赤城ロータリークラブ
<例会場>
桐生プリオパレス
火曜日12:30〜13:30
<事務局>
〒376-0011
群馬県桐生市相生町
3-560-7
TEL0277-47-8251
FAX0277-47-8252
ロータリー章典
(日本語版)
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2007〜2008年度 クラブ会長の計画と目標

”楽しい例会、有意義なロータリーライフを”

桐生赤城ロータリークラブ会長  武井庄太郎

桐生赤城ロータリークラブも早いもので10周年を19年5月に挙行しまして実行委員長を
はじめ、近隣各クラブの協力により無事終了することが出来ました。感謝申し上げます。
これからも20年、50年と桐生赤城ロータリークラブを会員皆さんsw発展、継承していかな
ければなりません。そのさらなる年度の大役を拝命されて責任を感じております。
 
 2007〜2008年度RI会長のウィルフリッド J. ウィルキンソン氏は国際ロータリーのテーマに
ROTARY SHARES「ロータリーは分かちあいの心」を提唱しております。
 ロータリアンは広大な範囲の人道的、社会的問題に挑むプロジェクトを効果的に遂行する
ために、自らの時間や才能、専門知識、資金を分かちあっています。さらには、ロータリーを
世界一級の奉仕団体へと発展させた比類なき奉仕への情熱を分かちあっているのです。
 わがクラブも例会をロータリアン皆様の友情と分かちあいの心で楽しく、また短時間で中身の
濃い例会を目指し、クラブの皆さんと心を分かちあいながら頑張っていきたいと思っております。
 また2007〜2008年度からCLP(クラブ・リーダーシップ・プラン)を導入してクラブの活性化を
はかり皆さん全員でより良いクラブを目指して頑張っていきたいと思っております。
 CLPは今年度2840地区では90〜100%近く達成されると思います。RIも今年度からは各
クラブの指導要綱をCLP方式で指導する方針です。皆さんどうぞ理解いただきまして、協力の
程宜しくお願いいたします。
 尚、2840地区横山公一ガバナーもウィルフリッド J. ウィルキンソンRI会長のテーマと同じに、
ガバナーメッセージとして、「ロータリーは分かちあいの心」をメッセージとして提唱しております。



2007〜2008年度 (会長方針)
今年度から「クラブ リーダーシップ プラン」を導入いたしまして、効果的なクラブ運営の枠組みを
提供することによってRCを強化する事である。

CLP常任委員会

☆会員組織強化委員会  星野榮助代表委員長
 会員の勧誘と退会防止の包括的計画を立案、実施します。

☆クラブ広報活動委員会 尾花靖雄代表委員長
 ロータリーに関する情報を一般の人々に提供して、クラブの奉仕プロジェクトや
 活動を推進するための計画を立案、実施いたします。

☆クラブ管理運営委員会  町田裕一代表委員長
 クラブの効果的な管理運営に関する活動を実施いたします。

☆奉仕プロジェクト委員会  大川一成代表委員長
 地元社会や他国の地域社会のニーズを取り上げた教育的、職業的プロジェクトを
 立案、実施いたします。

☆ロータリー財団委員会 市川孝江委員長
 財政的寄付およびプログラム参加の両面からロータリー財団を支援するための
 計画を立案、実施いたします。

☆米山奨学委員会  飯山 繁委員長
 日本ロータリー独自の合同奉仕活動として1952年日本ロータリーの父、米山
 梅吉氏の遺徳を記念して東京ロータリークラブが「米山基金」の構想を立て、
 日本で学ぶ外国人留学生を支援する国際奨学事業を始めました。やがて全国の
 ロータリークラブの共同事業として発展する。世界に類を見ない日本ロータリー
 独自の多地区合同奉仕活動となっています。わが国最大の民間奨学事業です。


 以上の事を会員皆様と協力して活動を「分かちあって」いきたいと思っており
 ます。


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